googleのご機嫌取りの仕方を見つめる。

いろいろ言われてるが、サーチコンソールの検索アナリティクスをみつめてみると表示回数とクリック数は大事な数字だと思うのはわしだけか!!

大して更新してないのになぜ順位が上がるのかね!?

(集客)そのページのクリック数 +10てん

(コンテンツ)そのページの滞在時間 +10てん

こんなふうに、URLに対して点数がつけられてるのだろうか?

 

しかし気をつけるのってこれだけでいいんじゃねーかって思うんだがどうなのかい。

直帰率低かったり、セッション時間少なくても死ななくない? 低くて順位が落ちることってあるのかな。なくないなくなくなくなくない?

例えばの話さ。

集客(ワード選定)でうまくいってないと人がこなくてやばいよね。

ある1記事でほしいワードが「肉ダイエット 痩せる」だったとするじゃんか。

しかしこれではややでかいワードだから勝てる気がしないだろう。ひとこねえってなるわ。

 

「肉ダイエット 痩せる」で勝つためには「肉ダイエット (肉ダイエット関連のワードを1、2単語) 痩せる」みたいに関連ワードを入れるところを作って、「肉ダイエット 痩せる」はぶらさずにタイトルと中身を変えてクリック数(アクセス数)を増やすといったよーな、記事URLをゴリラのごとくたくましくするのは作戦として通用するだろうか?

最終的にめっちゃたくましくなって「肉ダイエット 痩せる」で検索したら「肉ダイエットは痩せる」みたいなタイトルにしたその記事が1位になっちゃったりして。どうなんすかね。

 

いろいろなワードでその記事URLにひとを集めて、長居させてMANZOKUしたらばいばいするような感じが順位アップに繋がるんじゃないのかね。わからんけど。

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