楽したい系のためのSEO対策

金をかけずに、そしてできるだけ労力を使わないために順位をあげるにはどうすればよいか。

ブラックで金をかけたくない人のためのSEO対策をまとめるZーー。記事書くの飽きたんだよ。

 

 

世の儲かってる奥さんやお兄さんからしたら「15万円くらいで偉そうになにいってんじゃ」って感じだが、これから始める人にとってはどれが本物の情報なのかっちゅうのはわからんものだしの。

私がこれまで超超超頑張ってきて、これはまじな情報だっちゅうツイートも貼っちゃう。勝手に貼っちゃうけどゆるじでね。

っちゅーわけで、今日は適当に書きます。よろぴこ。

1URLに対して、検索結果でもっとクリックしてもらえるようにする

ビアンカさんもおっしゃっていたが検索結果でクリックされることがまじで大事。

クリックされるためには上位に上がって順位をあげるしかない。

そこで、えふくんさんが挙げている改善例を実践するんだZーー。

コーヒー片手に鼻くそほじりながらでもできる。(キーボード触ってないじゃん)

なにをどうしたらいいのかわからない人は、一度その記事がどんなキーワードが検索されているかをみよう。

スクショと加工が面倒なので操作手順だけざっくり。

  1. サチコの検索アナリティクスを開く
  2. 表示回数で並べる
  3. 表示回数がわりと多くて、検索順位が10〜20位ぐらいのクエリを探す
  4. そのクエリをクリックする
  5. 絞り込みメニューの「ページ」のラジオボタンをクリックする
  6. 「ページ」に出ている記事URLをクリックする
  7. 絞り込みメニューから「クエリ」を選んで、フィルターをリセット

ってやると、その記事がどんなキーワードで検索されているか出る。

さっそく表示回数順にならべたら、検索順位が10〜20位のキーワードを探す。

そしたらそのキーワードで狙うよう、えふくんさんの改善例を実践してfetch。ただしキーワードをガラッと変えるのは順位が落ちる原因にもなるので、表示回数が多いキーワードは必ず残すこと。

狙ったキーワードでクリックされて10位以内にいきはじめたら、ほかのキーワードを狙ってまた改善。

検索結果でクリックされてたら、記事タイトルを変更しても順位的には改善前よりも下がらないかと思うので、ここは気にせずタイトル変更しちゃう。ただしキーワードをガラッと変えるのは順位が落ちる原因にもなるので、表示回数が多いキーワードは必ず残すこと。(2回目)

検索されているクエリの平均順位を上げて行くような気持ちであげていくと、その記事はいろんなキーワードで上位に行くと思う。

 

記事の文章は短文でもいい。

商標サイトの記事は400〜500文字でやってる。「商標 成分」「商標 激安」とかね

長文ペラサイトもやってみたんだが、えふくんさんの施策をやっても私の場合ダメだった。高い中古ドメイン買うかリンクを当てまくらない限りは上位表示不可な気がする。

短文SEOをやるときに気をつけたいのが<h2>タグのこと。

たとえばわしが「焼き鳥屋まるどり」という店をオープンさせて「渋谷 焼き鳥屋」で集客したいとなったら

titleタグとdescriptionはしっかり狙って書いていても、記事内の最初の<h2>が「渋谷店 店舗紹介」であればもったいない。

<h2>は「焼き鳥屋まるどり渋谷店 店舗紹介。秘伝のたれが自慢の炭火焼き鳥が魅力!」まで書くときっと評価がちょっとぐらいは上がるだろう。

攻めの姿勢でトップページのタイトルをいじる

1番偉いのはだいたいトップページだから、こいつの評価も上げたいというときには思い切ってトップページのタイトルをいじるときもある。

ただ、私はこれをやって1回事故ってる(笑)ビッグワードで検索結果に出るようになったとき、検索結果に出るURLがトップページのURLではなくしょぼくさい記事URLが出るようになってしまった。めっちゃ焦った。いまも出てるだろう。気になって見たらいまも出てたよ死にたい。

んで、この方法は商標に限るが、やり方は実に簡単。

すでに上げた記事のなかで、狙ってるワードで伸び悩んでいる記事を見つける。伸び悩んでいるといっても15位〜10位ぐらい。そのクエリをトップページのタイトルの先頭につける。たとえば「商標を激安で購入するにはどの店舗がいい?」って記事が伸び悩んでいたら、【激安で購入】をトップページのタイトルの先頭につけてfetchすると、10日鼻くそほじって気にせずにいたらトップページが検索結果に表示されて3位ぐらいまで順位があがっているかもしれん。そのキーワードで検索されたとき、検索結果でクリックされたらつぎの伸び悩んでいるキーワードでまた施策するっちゅうわけだ。

「タイトルを変えたら『商標 激安』で検索された時どうなるの?」って感じだけど、

検索結果ではトップページが表示されたままか、「商標を激安で購入するにはどの店舗がいい?」の記事が出るはず。だいたいは後者かも。

 

Google側が数字で出しているものはすべて気にかけようと意識しとるが、

外部/内部リンクとか面倒だからまじで気が乗らないんだよね(笑)なので、この施策をいつもやってる。

言葉が足りないかもしれなくてめちゃくちゃ申し訳ないんだけれど、超超超超超万が一実践するときは自己責任でよろぴこりん。順位が下がっても怒らないでほじいぞう。この記事が世の中のためになればうれじい。

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